freee dev-supportfreee dev-support

⑴について、確認いたしましたのでご報告いたします。

自動取得することは可能です。

freeeの認可はOAuth2.0のRFC(https://tools.ietf.org/html/rfc6749)に則っているため、認可URL先にてユーザーが認証すると、アプリ管理画面の「コールバックURL」に設定したURLに認可コードが自動で返却されます。
(現在は上記コールバックURLを「urn:ietf:wg:oauth:2.0:oob」として、ユーザー認証後にブラウザに認可コードが表示される状態かと存じます)

※コールバックURLに指定して、返却された認可コードをキャッチするにはどのような実装をすれば良いか等につきましては、JavaでのOAuth2.0認可に関する書籍等をご参考いただき、ライブラリ等の活用もご検討いただければと存じます。

どうぞよろしくお願いいたします。