アバターmicrowave

ご回答ありがとうございます。

APIの実装方法は分かっており、借方/貸方の両方に該当する勘定科目がセットされている通常の仕訳について、基幹システムから会計freeeに仕訳データを連携するような仕組みは、既に作っております。

今回、ご質問させていただいた件は、例に挙げたような複合仕訳(借方/貸方の勘定科目が N:1 のデータ)が発生した場合、APIにどのようにデータをセットするべきかが分からないため、こちらに質問を挙げさせていただいております。
Deals API を使った場合、借方と貸方の両方に勘定科目をセットすることが必須であると思っております。

(パターン1)
交通費 1,364 円 / 現金 1,500 円
消費税 136 円

パターン1 の場合、以下の様なAPIを実行することで実現できるかと思っているのですが、貸方の {勘定科目} ? 円 に何をセットしてよいのか不明です。
1. POST /deals を利用し [交通費 1,364 円 / 現金 1,500 円] を登録
2. POST /deals/{id}/renews を利用し [消費税 136 円 / {勘定科目} ? 円]を登録

(パターン2)
支払手数料 35,851 円 / 支払手数料 67,400 円
支払手数料 2,869 円
支払手数料 2,868 円
支払手数料 25,812 円

パターン2 の場合、以下の様なAPIを実行することで実現できるかと思っているのですが、パターン1 同様、貸方の {勘定科目} ? 円 に何をセットしてよいのか不明です。
1. POST /deals を利用し [支払手数料 35,851 円 / 支払手数料 67,400 円] を登録
2. POST /deals/{id}/renews を利用し [支払手数料 2,869 円 / {勘定科目} ? 円]を登録
3. POST /deals/{id}/renews を利用し [支払手数料 2,868 円 / {勘定科目} ? 円]を登録
4. POST /deals/{id}/renews を利用し [支払手数料 25,812 円 / {勘定科目} ? 円]を登録

非常にお手数ではございますが、ご回答の程、よろしくお願い申し上げます。