リリースノート

リリースノート2019/10/24

会計freee API経由で新たに31種類の操作が可能に

今回の機能追加によりAPIからデータ操作(作成・更新・削除)できる範囲が広がり、freee APIを活用した様々な種類のアプリケーションの作成が可能となります。

■API method対応表 
☆印:今回の追加 緑印:既存の機能


■新たに可能となる操作一覧
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操作
1 指定した事業所の勘定科目を削除できる
2 指定した事業所の取引(収入/支出)を削除できる
3 指定した事業所の品目を更新できる
4 指定した事業所の品目を削除できる
5 指定した事業所の取引先を削除できる
6 指定した事業所のメモタグを更新できる
7 指定した事業所のメモタグを削除できる
8 指定した事業所の取引(振替)を更新できる
9 指定した事業所の取引(振替)を削除できる
10 指定した事業所の口座を更新できる
11 指定した事業所の口座を削除できる
12 指定した事業所の経費申請一覧の取得ができる
13 指定した事業所の経費科目が作成できる
14 指定した事業所の経費科目が更新できる
15 指定した事業所の経費科目が削除できる
16 ファイルボックスの証憑ファイルを更新できる
17 ファイルボックスの証憑ファイルを参照できる
18 ファイルボックスの証憑ファイルを削除できる
19
事業所に所属するユーザーの一覧を取得できる
20 指定した事業所の明細を削除できる
詳細仕様はAPIリファレンスにてご確認ください。