アバターnikQ

> GET /api/1/partners
> を用いることで1リクエストあたり3,000件の取引先を取得できるかと思います。
> 取引先数にもよってしまいますが、上記を繰り返し取得したデータとローカルデータを突合し、
> 詳細情報が不足・変更されている取引先を特定することでリクエスト数の削減は可能かと思います。

質問の元となる内容ですが、締日等に関する情報は一覧では取得できません。
一覧で取得した内容では、そもそも変更されたかどうかが判別できないのです。
だからこそ、一覧取得APIで締日等の情報を追加して欲しいという要望なのですが、理解されていますでしょうか?

> こちらの制限は /reports エンドポイントに関する制限となっております。
> 実際のリクエスト回数は、プランに応じたリクエスト制限を時間で割って算出ください。

どちらにしても時間がかかる事は代わり映えしないということでよろしいでしょうか?