アバターhiroshi

LTさん、返信ありがとうございます。

> 手元の環境で試したところ、「締め日支払い日」の設定で、支払い日の設定が「翌月」となっている締め日支払い日を設定している従業員は、指定した月の1つ前の月の勤怠情報が返ってきました。

なるほど。からくりはわかりました。

ところで、 LTさんは freee の中の人でしょうか?
https://developer.freee.co.jp/community/users/lt を見ても情報が無くわかりませんでした。

以下そのつもりで書きますので、もし違いましたら大変失礼なのですが、無視してください。
また、 freee のどなたかがこれを見たのでしたら参考にしていただけると幸いです。

支払日設定により勤怠情報サマリのパラメータ month の値の解釈が違うというのは正しい動作なのでしょうか?
勤怠情報だけに限れば支払日とは無関係に指定した month の勤怠情報を取得できるほうが直感的だと思います。

もし、支払日設定が影響することが仕様でしたら、直感的にはわかりにくいのでドキュメントに反映されていると助かります。
ちなみに、支払日設定を取得する方法はありますでしょうか?

いまのところ、弊社は皆翌月払だと思うので固定で +1 の month を指定することで回避しようと思います。
もし支払日設定の異なる従業員が存在していたら、 +1 の month で取得した start_date end_date の月の部分と比較して期待する値より大きい場合は +1 しない month で再取得する実装にしようかと思います。