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BizTech Frontier 2020 開催

2020年2月5日(火)、東京・渋谷のストリームホールにて、「BizTech Frontier 2020」を開催します。

freeeは「アイデアやパッションやスキルがあればだれでも、 ビジネスを強くスマートに育てられるプラットフォーム」をサービスコンセプトとして、APIを通じて様々な企業・サービスと繋がることで新たな価値を創造しています。

今回のイベントでは「新たな価値の創造」に挑戦している起業家・事業者・企画者、そして開発者を対象に、freee APIを軸としたオープンプラットフォーム戦略の「今」をお伝えします。
同時に、オープンプラットフォームが生み出す価値や、新たな価値創造にチャレンジする方々の声、技術的な情報を発信します。

イベントを通じて、ビジネスとテクノロジーの世界で戦う挑戦者たちが、リアルに「繋がる」、リアルに「広がる」場を提供します。

会計freee PHP SDK をリリースしました。

freee オープンプラットフォーム戦略の一環として、「会計freee PHP SDK」をリリースいたしました。これは、10月16日にリリースした「会計freee C# SDK」「会計freee Java SDK」に続く第三弾のリリースとなります。詳細は GitHub のレポジトリ をご参照ください。

■PHP SDK について

会計freee PHP SDK

https://github.com/freee/freee-accounting-sdk-php

■実行環境

  • PHP 7.1 以上
  • composer

システムメンテナンスのお知らせ

下記の日時に、freeeの各サービスでシステムメンテナンスを行います。

  • 日時:2019年11月21日(木)1:00-5:00
  • 対象:全サービス

メンテナンス中は該当サービスをご利用いただけません。

ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

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freee developer support

会計freee の 試算表エンドポイントに関する変更について

2019年11月初旬に、会計freeeの試算表に関わるAPIの流動資産の集計の対象に変更があります。試算表を利用した処理を行なっている方は変更点のご確認ください。

仕様変更の理由:

会計freeeの機能改善を行うため。

仕様変更リリース予定日:

2019年11月初旬

影響範囲:

試算表のエンドポイント

/reports/trial_bs

を利用した集計対象の一部に変更が発生します。

仕様変更内容:

試算表取得のエンドポイント

/reports/trial_bs

を利用してデータを取得した際、流動資産の合計値に有価証券が含まれた形で集計されるようになります。

アプリの変更について:

特に必要ありませんが

/reports/trial_bs

の戻り値を利用した集計作業を行なっている方は、適宜修正をご検討ください。

どうぞよろしくお願い申し上げます。
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freee developer support

会計freee API経由で新たに31種類の操作が可能に

今回の機能追加によりAPIからデータ操作(作成・更新・削除)できる範囲が広がり、freee APIを活用した様々な種類のアプリケーションの作成が可能となります。

■API method対応表 
☆印:今回の追加 緑印:既存の機能

■新たに可能となる操作一覧

#
操作
1 指定した事業所の勘定科目を削除できる
2 指定した事業所の取引(収入/支出)を削除できる
3 指定した事業所の品目を更新できる
4 指定した事業所の品目を削除できる
5 指定した事業所の取引先を削除できる
6 指定した事業所のメモタグを更新できる
7 指定した事業所のメモタグを削除できる
8 指定した事業所の取引(振替)を更新できる
9 指定した事業所の取引(振替)を削除できる
10 指定した事業所の口座を更新できる
11 指定した事業所の口座を削除できる
12 指定した事業所の経費申請一覧の取得ができる
13 指定した事業所の経費科目が作成できる
14 指定した事業所の経費科目が更新できる
15 指定した事業所の経費科目が削除できる
16 ファイルボックスの証憑ファイルを更新できる
17 ファイルボックスの証憑ファイルを参照できる
18 ファイルボックスの証憑ファイルを削除できる
19

事業所に所属するユーザーの一覧を取得できる

20 指定した事業所の明細を削除できる

詳細仕様はAPIリファレンスにてご確認ください。

会計freee API 用のSDKをリリースしました。

freee オープンプラットフォーム戦略の一環として、日本で初めて会計システムにおけるAPI開発者向けのSDKをリリースしました。

第一弾としてC#、Java版の「会計freee C# SDK」「会計freee Java SDK」をリリースいたします。

SDKはクラウド会計ソフトfreeeとシステム連携を検討いただいている開発会社、協業をご検討いただいている事業会社の皆様にご利用いただけます。

各SDKの詳細については、GitHubに公開されているレポジトリ をご参照ください。

■公開SDKについて

SDK:

会計freee C# SDK
https://github.com/freee/freee-accounting-sdk-csharp/
会計freee Java SDK
https://github.com/freee/freee-accounting-sdk-java/

■実行環境

会計 freee C# SDK

  • .NET Core 2.2 以上
    • dotnet コマンド
  • Visual Studio Code
    • C# エクステンション

会計freee Java SDK

  • Java SDK 1.8以上
  • Maven

Java SDKをお持ちでない方は適宜インストールを実行してください

※SDKのご利用には、会計freeeのアカウントがfreeeアプリストアへのアプリケーション登録で必要となります

システムメンテナンスのお知らせ

下記の日時に、freeeの各サービスでシステムメンテナンスを行います。

  • 日時:2019年10月24日(木)1:00-5:00
  • 対象:全サービス

メンテナンス中は該当サービスをご利用いただけません。

ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

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freee developer support

[復旧済み]人事労務freeeのAPIに発生した障害について

2019/9/30の21:10-21:34、および10/01の0:40-02:08、人事労務freeeAPIへ接続できない事象が発生しました。

現在は復旧対応が完了しており、全ての機能をご利用いただけます。

APIご利用の皆様に多大なご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。再発防止の対策を進めてまいりますので、ご容赦賜りますようお願い申し上げます。

人事労務freee 新プランに関するエンドポイントの仕様変更について

2019/10/1から、人事労務freeeのプランが新体系になりました。

これに伴い、人事労務freeeの1ヶ月の試用期間を終えて契約がない場合、一部のエンドポイントからデータが取得できなくなります。

影響があるエンドポイント:

給与明細のGET、勤怠のGET、勤怠のPUTのエンドポイント

  • /salaries/employee_payroll_statements
  • /salaries/employee_payroll_statements/{employee_id}
  • /employees/{emp_id}/work_records/{date}
  • /employees/{emp_id}/work_records/{date}

変更内容:

人事労務freeeをご契約後、1ヶ月の試用期間を経過してもご入金がない場合、データ取得ができない。

試用期間が経過した方は、この機会に有償プランへの変更をご検討くださいますよう、よろしくお願いいたします。

【重要】会計freee における請求書APIの仕様変更について

2019年11月中旬以降に、会計freeeの請求書APIに関わるエンドポイントに対して、仕様変更が行われます。請求書APIを利用したアプリ開発者の皆様は、変更点をご確認いただき、アプリプログラムの改修をご検討ください。

仕様変更の理由:

会計freeeの機能改善を行うため。

仕様変更リリース予定日:

2019年11月中旬以降

影響範囲:

請求書発行のエンドポイント

  • /invoices
  • /docs
  • /partners

を利用したアプリの一部に対して影響が発生します。

仕様変更内容:

1 請求書作成時に、[partner_id] もしくは [partner_code] が必須となります。

これまでは、[partner_id]/[partner_code] がなくても請求書発行の操作が可能でした。改修後は、[partner_id] もしくは [partner_code] が必須パラメーターになります。

2 請求書に記載する取引先を事前に作成する必要があります

これまでは請求書作成時に取引先情報を入れて請求書と取引先を同時に登録できました。
改修後は、事前に partner API から取引先と [partner_id] を作成後、[partner_id]/[partner_code] を利用して請求書を作成する必要があります。

3 取引先の情報を更新した際、必要に応じて請求書の取引先情報も更新ください。

アプリの変更について:

  1. 請求書関連のエンドポイント
  • /invoices
  • /docs

に対して、POSTメソッドをリクエストしているアプリは、[partner_id] もしくは [partner_code] を付与するように変更をお願いいたします。

2. 取引先関連のエンドポイント

  • /partners

に対してPUTによる情報更新を行った後、必要に応じて請求書の取引先情報を更新してください。

いつまでに対処すれば良いのか:

freeeの仕様変更は、2019年11月中旬以降に仕様変更予定となっています。このため、上記エンドポイントを利用するアプリは、2019年11月初旬までにご対応ください。

開発者の皆様にはお手数をおかけしますが、何卒ご理解とご了承をいただきたく、よろしくお願い申し上げます。

(2019年10月25日追記:必須パラメーターを[partner_id] [partner_code] のいずれか、と修正しました。)

システムメンテナンスのお知らせ

下記の日時に、freeeの各サービスでシステムメンテナンスを行います。

  • 日時:2019年9月26日(木)1:00-5:00
  • 対象:全サービス

メンテナンス中は該当サービスをご利用いただけません。

ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

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freee developer support

[会計freeeAPI]エラーメッセージの具体化とエラーコードの最適化について

会計freeeAPIでのエラーメッセージの具体化とエラーコードの最適化についてご連絡いたします。

概要

今までのエラーメッセージでは判別できなかった、アプリの権限設定の問題、ユーザーの権限の問題が判別できるようになります。

ユーザーに特定の情報に対する参照または更新権限がない

エラーコードは401となり、認可を行った(アクセストークンを取得した)ユーザーのユーザー権限を正しく設定する必要があるというメッセージがAPIレスポンスに入ります。
■ 解決方法:概要ユーザーに必要なアクセス権を付与するには、事業所の管理者ユーザーが会計freeeにアクセスして設定>メンバー招待・権限管理>メンバー管理で正しい権限を割り当ててください。

アプリに特定の情報に対する参照または更新権限がない

エラーコードは403となり、アプリケーションにアクセス権がないとうメッセージがAPIレスポンスに入ります。

■ 解決方法:freee アプリストアでアプリ管理者がfreeeアプリケーションの権限設定を正しく行います。
アプリストア>アプリ管理>アプリ詳細>権限設定

■ 新仕様リリース予定日
2019年9月11日(水)

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freee developer support

freeeAPIの税区分コード一覧で新消費税率対応の税区分が取得できるようになりました

freeeAPIでの新消費税、軽減税率の対応についてです。

以前のニュースで通知した新消費税、軽減税率に関する税区分追加対応のリリースが完了しました。
税区分コード一覧APIで新税区分のリストが参照できますので、10月に向けて必要な改修を開始いただけます。



事前準備やテストなどは開発用テスト環境をご利用ください。


注意点

  • 取引や請求書などにおいて、10/1以前の発生日で、10%および8%(軽減税率)の税区分を利用することはできません(指定はでききますが、保存したときにエラーとなります)。
  • 10月以降の日付ですでに8%税率で登録している取引や仕訳がある場合は、必要に応じて更新を行ってください。

新消費税、軽減税率に関する過去のfreee API関連のニュースについて

freeeAPIの新消費税率における税区分コード追加のお知らせ

    新規追加される各税区分の、税区分コード(code)税区分名(name)日本語税区分名(name_ja)についてのお知らせです。
    2019年10月1日から消費税及び地方消費税の税率が8%から10%に引き上げられると同時に、消費税の軽減税率制度が実施されるため、以下の追加を行います。
    軽減税率による税率8%につきましては、現在ある消費税8%の区分とは別で軽減税率用のものを準備しましたので、使い分けてご利用ください。
    freee APIを利用した多くのアプリケーションに影響がございますので、 開発者の皆さまには必ず以下の内容をご確認いただき、必要なご対応をお願いいたします。
    変更内容、影響範囲は4月のニュースをご確認ください。

    本件リリース予定は7月初旬となっております。リリースが完了しましたら、別途お知らせをさせていただきます。

    ※(7/8更新)2019/7/8にリリース完了いたしました。

    新規追加税区分コード一覧

    税区分コード(code) 税区分名(name) 日本語税区分名(name_ja)
    129 sales_with_tax_10 課税売上10%
    130 sales_with_tax_10_simple_1 課売上一10%
    131 sales_with_tax_10_simple_2 課売上二10%
    132 sales_with_tax_10_simple_3 課売上三10%
    133 sales_with_tax_10_simple_4 課売上四10%
    134 sales_with_tax_10_simple_5 課売上五10%
    135 sales_with_tax_10_simple_6 課売上六10%
    136 purchase_with_tax_10 課対仕入10%
    137 purchase_with_no_tax_10 非対仕入10%
    138 purchase_with_common_10 共対仕入10%
    139 import_tax_10 課対輸税10%
    140 import_tax_no_tax_10 非対輸税10%
    141 import_tax_common_10 共対輸税10%
    142 import_local_tax_10 地消貨割10%
    143 return_of_sales_with_tax_10 課税売返10%
    144 return_of_sales_with_tax_10_simple_1 課売返一10%
    145 return_of_sales_with_tax_10_simple_2 課売返二10%
    146 return_of_sales_with_tax_10_simple_3 課売返三10%
    147 return_of_sales_with_tax_10_simple_4 課売返四10%
    148 return_of_sales_with_tax_10_simple_5 課売返五10%
    149 return_of_sales_with_tax_10_simple_6 課売返六10%
    150 bad_receivable_10 課税売倒10%
    151 returned_bad_receivable_10 課税売回10%
    152 return_of_purchase_with_tax_10 課対仕返10%
    153 return_of_purchase_with_no_tax_10 非対仕返10%
    154 return_of_purchase_with_common_10 共対仕返10%
    155 taxable_10 課税10%
    156 sales_with_tax_reduced_8 課税売上8%(軽)
    157 sales_with_tax_reduced_8_simple_1 課売上一8%(軽)
    158 sales_with_tax_reduced_8_simple_2 課売上二8%(軽)
    159 sales_with_tax_reduced_8_simple_3 課売上三8%(軽)
    160 sales_with_tax_reduced_8_simple_4 課売上四8%(軽)
    161 sales_with_tax_reduced_8_simple_5 課売上五8%(軽)
    162 sales_with_tax_reduced_8_simple_6 課売上六8%(軽)
    163 purchase_with_tax_reduced_8 課対仕入8%(軽)
    164 purchase_with_no_tax_reduced_8 非対仕入8%(軽)
    165 purchase_with_common_reduced_8 共対仕入8%(軽)
    166 import_tax_reduced_8 課対輸税8%(軽)
    167 import_tax_no_tax_reduced_8 非対輸税8%(軽)
    168 import_tax_common_reduced_8 共対輸税8%(軽)
    169 import_local_tax_reduced_8 地消貨割8%(軽)
    170 return_of_sales_with_tax_reduced_8 課税売返8%(軽)
    171 return_of_sales_with_tax_reduced_8_simple_1 課売返一8%(軽)
    172 return_of_sales_with_tax_reduced_8_simple_2 課売返二8%(軽)
    173 return_of_sales_with_tax_reduced_8_simple_3 課売返三8%(軽)
    174 return_of_sales_with_tax_reduced_8_simple_4 課売返四8%(軽)
    175 return_of_sales_with_tax_reduced_8_simple_5 課売返五8%(軽)
    176 return_of_sales_with_tax_reduced_8_simple_6 課売返六8%(軽)
    177 bad_receivable_reduced_8 課税売倒8%(軽)
    178 returned_bad_receivable_reduced_8 課税売回8%(軽)
    179 return_of_purchase_with_tax_reduced_8 課対仕返8%(軽)
    180 return_of_purchase_with_no_tax_reduced_8 非対仕返8%(軽)
    181 return_of_purchase_with_common_reduced_8 共対仕返8%(軽)
    182 taxable_reduced_8 課税8%(軽)

     

税区分一覧のサポート終了、廃止予定日について

廃止予定API

  • 税区分一覧取得
  • GET /taxes

この変更に伴い、インパクトがあるアプリケーション

    税区分一覧(/taxes)で取得したtax_idを活用しているアプリケーション

 

依頼事項

    サポート終了予定日までに税区分コード一覧(/taxes/codes)への移行と税区分一覧の利用停止をお願いいたします。

 

税区分一覧APIサポート終了予定日

    2019/9/30(月)
    この日以降は税区分一覧に関する問い合わせ対応や不具合改修は予定しておりません。

API廃止予定日

    2019/12/2(月)
    この日以降はAPIコールに対してエラーで応答します。

今後の対応について

    2019/9/30までに税区分コードを利用して必要な情報を取得できるようにアプリケーションの改修をお願いいたします。必要に応じて、開発者環境を活用してテストを行ってください。

また、移行先の税区分コード一覧における新消費税率や軽減税率に伴う税区分コード一覧での新税区分コードの追加と詳細はこちらを参照してください。

取引先コードリリースに伴う取引先APIへの影響と対応

 

リリース概要

従来会計freeeでは「取引先名」をキーにデータの作成/更新を行っていましたが、多様なユーザー様にご導入いただく中で取引先名の重複などが発生するようになりました。
そこでユーザーが任意に指定できる取引先コードを用意し、取引先コードをキーにデータの作成/更新ができるようになりました。

  1. 取引先コードは事業所の詳細設定から有効化を行えます。
  2. デフォルトでは「使用しない」になっています。

 

リリース日

5/22(水)にリリース済み

リリースによる取引先APIへの影響について

 

    1. 取引先コードを「使用する」にすることで、新規作成時に取引先コードが必須になります。

 

  1. 「使用する」に設定した状態で取引先APIのPOSTを利用すると『”Codeを入力してください。”』の400エラーを返却します。

 

リリース伴って各社へお願いしたいこと

 

    1. 取引先コードへの対応状況をヘルプページなどにご記載ください。

 

  1. 任意のコードを貴社システムで持たれている場合は、ぜひ取引先コードへの対応をご検討ください

システムメンテナンス(2019/03/26)

下記の日時に、会計freeeを含む freeeの全サービスと各モバイルアプリでシステムメンテナンスを行います。

日時:3/26 (火) 1:00 – 5:00

対象: 全サービス

メンテナンス中は当該サービスおよびAPIをご利用いただけません。
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

freee Developers Community 運営事務局・技術サポート

https://support.freee.co.jp/hc/ja/requests/new

バリデーションチェックの厳格化およびエラーレスポンスの形式統一をリリースしました

リリース概要

自動エラーチェックライブラリを導入し、バリデーションチェックの厳格化およびエラーレスポンスの形式統一を行います。

リリースによる変更点
  • データ型のバリデーションが強化され、amountへのString型でのリクエストなどができなくなります。正しい指定形式はdeveloperサイトの「パラメータ詳細」欄をご確認ください。なお、修正が必要と思われるユーザー様へは別途個別に必要な変更についてご連絡いたします。
  • エラーレスポンスの一部でerrorsのfieldをarrayではなく、文字列で返しておりました。今後はarray形式に統一いたします。
  • リクエストヘッダーにて適切なapplication/jsonを指定してください。指定がない場合、エラーレスポンスが適切に返されない場合がございます。
  1. (一部パートナー)ファイルボックスAPI:multipart/form-data, boundary=Boundary
  2. journals #download:application/csv,application/pdf
  3. その他:application/json

詳細はドキュメントにてご確認ください

freee Developers Community 運営事務局・技術サポート

https://support.freee.co.jp/hc/ja/requests/new